危険性はないの?

クリニックによっては、レーシックの危険性をしっかりと説明しないまま、手術を受けるように促すところもあります。
危険性を適切な説明を受けたうえで、しっかりと理解してレーシック手術に臨みたいものです。

レーシックは目のレーザー治療による視力回復で近年非常に注目されていて、有名人でもテレビでその素晴らしさを語る人が出てきて魅力的なものです。レーシック手術を受けた有名人はこちら。

ただ、このレーシック手術は、視力回復に寄与する手術ですが、危険性があることを考慮の上、受けるべきです。
実際にレーシック手術を受けた方でその後、以前より眼の調子がおかしいと訴える人は、多いです。
ではレーシックの危険性はどのようなものがあるのでしょうか。
手術後に眼がどのようになるのかの危険性は実際の事例から、みていきます。

レーシック手術を受ける事により起こる後遺症や合併症http://www.bardtix.org/refugee.htmlも考えられます。
どのようなものがあるかというと、目が乾きやすくなるドライアイがひどくなる、夜間に視力が著しく低下する、物を見る時しっかりとピントが合わなくて見づらいこと、
他にも多数あります。

具体的な事例からいうと、ショッピングセンターのような少し明るい所でも数十分経つと、目が痛くなる、激しい頭痛がするなどの症状になるケースがあります。
さらに、平衡感覚もなくなるぐらい頭がもうろうとしてくるという症状を訴える人もいます。

さらに日常生活の中で色の見え方が変わって、モノ自体もぼやけて見えるので、事務職でパソコンを使う仕事だったのがり、普通に仕事が出来なくなったりなどの
症状を訴えるケースもあります。

他にもレーシック手術を受けた数年は、視力が回復して大変喜んでいましたが、数年後に突然視力が手術前の水準に戻ったなどというケースもあります。

このように手術による眼の調子の変化、不具合などは報告されています。
実際、今でもどうしうもなく苦しんでいる人もいたり、大変な思いをしている人、眼圧を調整する目薬を定期的にもらいにいかないととても生活できない人など様々です。
全てのケースがレーシック手術と因果関係があるかどうかまでは、完全に証明されていませんが、やはり恐ろしいですね。
手術のリスクについてはこちらhttp://www.zarzarland.net/syu.html